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『Industry』 (2026) TV Series-Season 4/英・米/カラー
/約50分・全8話/
制作:Mickey Down, Konrad Kay』
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面白くなってきました。
ロンドンの Tender 社が勢いを増し株価が上がっている。そして SternTao 社は Tender 株の巨額のショート(空売り)投資をしたために焦っている。彼らは必死になって株価が下がる確証を探している。今回のストーリーは、SternTao 社の社員スイートピーとクワベナがアフリカ・ガーナのアクラに行き、Tender 社アフリカ支社の怪しい収支の実体を探りに行く話。二人はついに Tender 社の株価が下がるためのその確証を突き止めた。
謎が解けてきました。面白くなってきた。4話までは Tender 社の表向きの成長と、後ろに見え隠れする不穏な動き…そして SternTao 社の巨額のショート投資でストーリーを構築、後半に入った 5話から謎解きをする。すごく面白くなってきた。
エリックやハーパー、スイートピーのサイドストーリーも少し。それは後から。まず SternTao 社の今の状況、そしてクワベナとスイートピーのアフリカ謎解きの旅の流れを記録。
日本語での金融の専門用語をよく知らないので訳で使用する言葉がおかしいかもしれません。
★セグメント毎のあらすじ/全てネタバレ注意
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★ SternTao社
Tender 社の株価は上がり続けている。モルガン・スタンレー社による「Tender 社の新アプリのユーザー獲得率データについての強気の見通し」で Tender 株は現在7%の上昇。
ドイツ銀行のブローカー、ケニー(Conor MacNeill)は「入札ポジションにはもっとリスク・マージンが必要、もっと担保が…さもなくば他のポジションを清算すること(SternTao 社は他にもロングやヘッジで投資をしている)。48時間以内、最長72時間以内に担保を追加で差し入れろ、そうでなければ Tender 株を売却することになる」と警告。= SternTao 社は追証請求(Margin Call)の危機に瀕している。
大型投資家のひとり、フランスの Pierre がハーパー(Myha'la)に ALPHA のコンファレンスでの講演を依頼してきた。
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● Reinhard Heydrich/ラインハルト・ハイドリヒ
ナチス・ドイツの高官。…ケニーがドイツ銀行のマージン係の催促の厳しさを例えて話している。
● CIO (Chief Information Officer) /最高情報責任者
法人などにおいて、情報や情報技術に関する上位の役員
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前回の4話の最後、FinDigest 誌の記者ジム・ダイカー(Charlie Heaton )が薬のオーバードーズで死亡していた。ジムはリシ(Sagar Radia)から薬を買っていた。リシは現在、過失致死罪で起訴されている。ダークウェブで手に入れたコカインにはフェンタニルが入っていたという話も。
Tender 社でのアフリカでの動きを探るため、スイートピー(Miriam Petche)とクワベナ(Toheeb Jimoh)がガーナのアクラに飛ぶことになった。クワベナはアクラに親戚がいる。子供の頃は年に4回11年間もアクラに行っていたと言う。
その夜、ハーパーとエリック(Ken Leung)の会話。ハーパーはエリックを臆病だとなじる。ここのハーパーがキツイキツイ。
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● Hail Mary
アメ・フットボールで試合終盤に必死に得点を狙って投げられる、通常は失敗する長いパス=絶体絶命の状況での一発逆転狙いの最後の手段(神頼み)
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翌朝。ハーパーとエリックはどのように Tender 株のショート投資をどう救うかを話している。しかしエリックは全てが終わったと思っている…入札ポジションを清算し、この件全体を最も楽に解決する方法を見つけるつもりだと言う。
その後、スイートピーとクワベナがアフリカから Tender 社のアクラでの買収事業の実態を暴いたと知らせてくる。
ハーパーは Pierre の ALPHA コンファレンスのスピーチでそのことを話すことを決めた。
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★ ガーナ・アクラ:スイートピー&クワベナ
スイートピーは事前に現地の Tender 社のトニー・デイ(Max Minghella)に Zoom でコンタクトしている。彼には「他の経営会議でアクラに行く予定なので訪問でのミーティングに変更して欲しい」と伝えた。
まず最初にスイートピーは Tender 社が買収した地元の決済代行会社 SwiftGC 社を訪ねる。しかし SwiftGC の登録住所は私書箱メイル・ボックスのみ。電話番号はまたダブリンの Tender 社のコールセンターに繋がっていた…それは過去に調べた「Tender 社が買収した他の数社」の連絡先と同じコールセンター。
午前11時にトニー・デイをTender社支社に訪ねる。スイートピーは自らを Mostyn Asset Management 社の社員と偽り「テンダーへの投資案件に加え、この地域における他の株式投資のための現地調査している」また「Tender 社が決済代行業者の顧客獲得から新アプリへユーザーを移行する計画について、特に現地での買収について詳しく教えて欲しい(Tender 社は既にアフリカでの買収をいくつか行っている)」と伝える。短いミーティングの後、スイートピーはトニーに連絡番号を渡す。
次にスイートピーは Tender 社の SwiftGC 社買収の写真画像を逆検索。Tender からの買収の時に SwiftGC 社が依頼した弁護士を訪ねる。スイートピーは Tender 社が SwiftGC 社を5000万ドルで買収したその大きな金額に疑問を抱いている。買収に関わった弁護士に SwiftGC の評価額がどのようになされたのかを質問する。弁護士は「SwiftGC は急成長企業。ガーナ銀行が規制環境を緩和して以来、モバイル決済セクターは急成長を遂げている」と言う。それ以上の情報を得ることはできなかった。
トニーがスイートピーに電話してくる。トニーは FCA register で彼女の名前を調べ、前職の上司にも連絡して彼女が嘘をついていることを知っていた。スイートピーはトニーに「テンダーの株価は幻想だとする情報が出ていることを知っているか?」と問う。トニーは FinDigest 誌のジムから連絡を受けていたが、ジムが他界したことは知らなかった。
その後スイートピーはバーのトイレで殴られる…彼女はトニーが仕向けたものではないかと疑う。
翌朝。クワベナが調べた内容…SwiftGC 社は元はアクラの GoldSalt Media 社の持つ小さな会社だった。Tender 社はその SwiftGC 社を GoldSalt Media 社から買収した。その会長が最近亡くなり、家族内で遺産相続で揉めているという。クワベナが昔から知る女性が、GoldSalt Media 社会長の娘のメンサ夫人を知っていた。二人とも同じ寄宿制学校の生徒だった。
早速内情を聞き出そうと二人はメンサ夫人に会いに行く。メンサ夫人は8人の兄弟姉妹で父親の遺産を争っていると言う。しかし遺産のほとんどは不動産だと言う。Tender 社の SwiftGC 社の 5000 万ドルでの買収の支払いはなかった。買収そのものがなかったと言う。
(メンサ夫人から聞いて)スイートピーとクワベナは SwiftGC 社のビルを訪ねる。そこは空のビルに電話番が雇われているだけ。SwiftGC 社は存在していなかった!
スイートピーは SternTao 社のハーパーとエリックに電話
▶その内容
Tender 社が急成長を遂げ、高い収益を生み出す企業だと主張しているものには実体がない。Tender 社の多くの買収事業には中身がない。
Tender 社は買収する会社の価値について虚偽の情報を流している…価値を誇張することで積極的な成長を装っている。
SwiftGC 社の件も…空の部屋に 5000 万ドルも支払ったと宣伝しているが、現実には支払っていなかった。SwiftGC 社にはユーザーも収益もない。5000 万ドルも支払われていない。
しかし Tender 社には、SwiftGC 社の買収に5000万ドルが支払われた記録が残った。また現地の人々に賄賂を渡して証拠の写真撮影などを行い、買収が行われたことの見せかけの情報を流していた。
つまり Tender 社はアフリカでマネーロンダリングをしていたのではなく、買収費用を水増しして利益を捏造し(さらにガーナ当局に賄賂を渡して宣伝し)、偽の収益を循環させて成功を装っていた。
そして同じように他の様々な(嘘の)買収も、不透明な構造、複雑な子会社網、賄賂の効くアフリカで連続して行い続け、Tender 社は全く中身のない買収の数字だけで、社の急成長を謳っていた。
FinDigest 誌の記者ジムが仮定していた…Tender 社がアフリカから違法なポルノやギャンブルの支払いを資金洗浄している事実はなかった。そのためアメリカの賭博法が施行されても彼らの利益は一度も損なわれず、ホイットニーは損益を一切考えずに Siren 社を解雇できた。
Tender 社は決済代行サービスとしてさえ成功したことがない…という事実を隠すために銀行になった。
ハーパーは Pierre の ALPHA コンファレンスのスピーチでこのことを話すことを決めた。
またスイートピーは FinDigest 誌の編集長エドワード・バージェスに連絡する。そして彼女がアクラの Tender 支社のトニー・デイとのコンタクトを取り持つこと、そしてトニーの命の安全を保証するよう要求する。トニーに Tender 社の内部告発者になってもらう可能性を話すが、エドワードは難しいだろうと言う。
その後スイートピーとクワベナは Tender 社支社のトニーに突撃。全てをぶちまける…トニーが Tender 社の嘘の買収を知っていながらその責任者の振りをするために雇われているのかと詰め寄る。ホイットニーはトニーを脅しているのか?ホイットニー以外に誰が後ろにいるのか…?
トニーの心が動く「内部告発をする前に、自らの責任を最小限に抑える方法を正確に知りたい」と言う。
スイートピーはトニーに告げる
「ロンドンへの飛行機チケットをあなたに渡す。FinDigest 社の編集長エドワード・バージェスに紹介するので FinDigest 誌を通してトニーの安全保証を確かなものにする。取締役会、政府、監査役、投資家、調査アナリストは、あなたの言うことを信じないだろう。彼らはあなたが(SternTao社から)金をもらっていると言うだろう。しかしこれはあなたが免責されるチャンスだ。あなたは加害者ではなく被害者だ。」
トニーは「考えておく」と告げる
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● FCA register
イギリスの金融行為規制機構(FCA)が管理する、規制対象の金融サービスを行う企業や個人を載せた公式の公開リスト
● Ouroboros/ウロボロス
自らの尾を噛んで環となったヘビまたは竜を描いた、古代から伝わるシンボルです。始まりも終わりもないことから「無限」「永遠」「不滅」を象徴
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★その他
● 米国のハーパーの母親が急死。ハーパーは母親に虐待された記憶しかないと言う…彼女の衝動性と攻撃性はそのせいなのか。母親の死に彼女はどのように反応していいのかわからず戸惑っている。またエリックは娘のリリーがキャットフィッシュ行為による友人への酷い虐めを行ったことで退学になったと話す。二人は友人として慰め合う。
● 今の SternTao 社のオフィスはエリックの住まいでもある。家賃は月10万ポンド(£100,000)?
とある夜、元妻と娘がエリックのオフィス兼住まいを訪ねている。元妻と娘が眠りについた後、エリックは売春婦 Dolly hotel girl に会いに行く。
Tender 社が急成長を遂げ、高い収益を生み出す企業だと主張しているものには実体がない。Tender 社の多くの買収事業には中身がない。
Tender 社は買収する会社の価値について虚偽の情報を流している…価値を誇張することで積極的な成長を装っている。
SwiftGC 社の件も…空の部屋に 5000 万ドルも支払ったと宣伝しているが、現実には支払っていなかった。SwiftGC 社にはユーザーも収益もない。5000 万ドルも支払われていない。
しかし Tender 社には、SwiftGC 社の買収に5000万ドルが支払われた記録が残った。また現地の人々に賄賂を渡して証拠の写真撮影などを行い、買収が行われたことの見せかけの情報を流していた。
つまり Tender 社はアフリカでマネーロンダリングをしていたのではなく、買収費用を水増しして利益を捏造し(さらにガーナ当局に賄賂を渡して宣伝し)、偽の収益を循環させて成功を装っていた。
そして同じように他の様々な(嘘の)買収も、不透明な構造、複雑な子会社網、賄賂の効くアフリカで連続して行い続け、Tender 社は全く中身のない買収の数字だけで、社の急成長を謳っていた。
FinDigest 誌の記者ジムが仮定していた…Tender 社がアフリカから違法なポルノやギャンブルの支払いを資金洗浄している事実はなかった。そのためアメリカの賭博法が施行されても彼らの利益は一度も損なわれず、ホイットニーは損益を一切考えずに Siren 社を解雇できた。
Tender 社は決済代行サービスとしてさえ成功したことがない…という事実を隠すために銀行になった。
ハーパーは Pierre の ALPHA コンファレンスのスピーチでこのことを話すことを決めた。
またスイートピーは FinDigest 誌の編集長エドワード・バージェスに連絡する。そして彼女がアクラの Tender 支社のトニー・デイとのコンタクトを取り持つこと、そしてトニーの命の安全を保証するよう要求する。トニーに Tender 社の内部告発者になってもらう可能性を話すが、エドワードは難しいだろうと言う。
その後スイートピーとクワベナは Tender 社支社のトニーに突撃。全てをぶちまける…トニーが Tender 社の嘘の買収を知っていながらその責任者の振りをするために雇われているのかと詰め寄る。ホイットニーはトニーを脅しているのか?ホイットニー以外に誰が後ろにいるのか…?
トニーの心が動く「内部告発をする前に、自らの責任を最小限に抑える方法を正確に知りたい」と言う。
スイートピーはトニーに告げる
「ロンドンへの飛行機チケットをあなたに渡す。FinDigest 社の編集長エドワード・バージェスに紹介するので FinDigest 誌を通してトニーの安全保証を確かなものにする。取締役会、政府、監査役、投資家、調査アナリストは、あなたの言うことを信じないだろう。彼らはあなたが(SternTao社から)金をもらっていると言うだろう。しかしこれはあなたが免責されるチャンスだ。あなたは加害者ではなく被害者だ。」
トニーは「考えておく」と告げる
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● FCA register
イギリスの金融行為規制機構(FCA)が管理する、規制対象の金融サービスを行う企業や個人を載せた公式の公開リスト
● Ouroboros/ウロボロス
自らの尾を噛んで環となったヘビまたは竜を描いた、古代から伝わるシンボルです。始まりも終わりもないことから「無限」「永遠」「不滅」を象徴
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★その他
● 米国のハーパーの母親が急死。ハーパーは母親に虐待された記憶しかないと言う…彼女の衝動性と攻撃性はそのせいなのか。母親の死に彼女はどのように反応していいのかわからず戸惑っている。またエリックは娘のリリーがキャットフィッシュ行為による友人への酷い虐めを行ったことで退学になったと話す。二人は友人として慰め合う。
● 今の SternTao 社のオフィスはエリックの住まいでもある。家賃は月10万ポンド(£100,000)?
とある夜、元妻と娘がエリックのオフィス兼住まいを訪ねている。元妻と娘が眠りについた後、エリックは売春婦 Dolly hotel girl に会いに行く。
↑ このシーンの意味が私には全く理解できなかった。忙しすぎて娘に寄り添うことができなかったと…罪悪感を感じている父親が、娘と元妻が自宅で眠っているのを見て自宅から抜け出し、若い売春婦を買う。そして「俺に自分を大きく思わせてくれ」と言う。売春婦は「Yes, daddy」などと答える。最悪に気持ち悪い。そのシーンそのものも不快なのだが、なによりもこのシーンのエリックの心理と行動が私には全く理解できなかった。男性には理解できるのだろうか?
そこで旦那Aに尋ねてみた…なぜエリックはあのようなことをしたのか?
Aが言うには「エリックはものすごいストレスに苛まれていた。Tender 社の株は上昇中…SternTao 社の投資は失敗、巨額を失うのは明らか。自らが投資した10臆ドルも失うことになる…娘へ用意していたお金も消えた。そして娘は友人を虐めて学校から退学になった。父親として失敗した…そのことを反省した。娘の事があったことで家族にもっと近づこうと思った。しかし元妻に「後悔を愛と勘違いしないで」と言われて、とうとう心が折れてしまった。腹が立った。もうどうでもいい。女を買って「俺を大きいと思わせてくれ」と告げる。エリックは寂しかった。人肌も恋しい。あまりに大きなストレスで潰れて自暴自棄になって間違いを冒してしまったのだろう」と分析していた。なるほど…。女の私には一生わからないと思った。説明されればなるほどと思うが…こんなにも男の心理とはわからないものかと思った 難しい
スイートピーは19歳の時に SNS で裸を晒している。そのことを広めたのはリシだと思っている。
最後に、私はなによりもスイートピーが最高にかっこいいと思った。彼女は頭がいい。そして勇気と実行力が素晴らしい。かっこいい女だ。見知らぬ土地で怖い目に遭いながらも感情を殺して必死で証拠を掴み取った。最後に泣いていたけれどよほど怖かったのだろう。いいキャラクターだ。強い女性にはいつも惹かれる。
毎回音楽もいい。ビリー・アイドルも懐かしい。いい曲だった。
そこで旦那Aに尋ねてみた…なぜエリックはあのようなことをしたのか?
Aが言うには「エリックはものすごいストレスに苛まれていた。Tender 社の株は上昇中…SternTao 社の投資は失敗、巨額を失うのは明らか。自らが投資した10臆ドルも失うことになる…娘へ用意していたお金も消えた。そして娘は友人を虐めて学校から退学になった。父親として失敗した…そのことを反省した。娘の事があったことで家族にもっと近づこうと思った。しかし元妻に「後悔を愛と勘違いしないで」と言われて、とうとう心が折れてしまった。腹が立った。もうどうでもいい。女を買って「俺を大きいと思わせてくれ」と告げる。エリックは寂しかった。人肌も恋しい。あまりに大きなストレスで潰れて自暴自棄になって間違いを冒してしまったのだろう」と分析していた。なるほど…。女の私には一生わからないと思った。説明されればなるほどと思うが…こんなにも男の心理とはわからないものかと思った 難しい
スイートピーは19歳の時に SNS で裸を晒している。そのことを広めたのはリシだと思っている。
最後に、私はなによりもスイートピーが最高にかっこいいと思った。彼女は頭がいい。そして勇気と実行力が素晴らしい。かっこいい女だ。見知らぬ土地で怖い目に遭いながらも感情を殺して必死で証拠を掴み取った。最後に泣いていたけれどよほど怖かったのだろう。いいキャラクターだ。強い女性にはいつも惹かれる。
毎回音楽もいい。ビリー・アイドルも懐かしい。いい曲だった。
Season 4
・英ドラマ BBC/HBO『インダストリー/Industry』(2026) シーズン4, 第5話まとめ:Eyes Without a Face
・英ドラマ BBC/HBO『インダストリー/Industry』(2026) シーズン4, 第4話まとめ:1000 Yoots, 1 Marilyn
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・英ドラマ BBC/HBO『インダストリー/Industry』(2026) シーズン4, 第2話まとめ:The Commander and the Grey Lady
・英ドラマ BBC/HBO『インダストリー/Industry』(2026) シーズン4, 第1話まとめ:Paypal of Bukkake
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Season 3
Season 2
Season 1