米国では今でも人種や様々なマイノリティーの立場の件はやっぱり大きな問題で、先週はマイケル・ジャクソンを取り上げましたが…あれだけ世界的に成功したスーパースターでさえ「Black or White (1991)」や「They Don't Care About Us (1995)」などの歌を歌っていた。ビヨンセもそうですね。彼女は女性のエンパワーメント のために歌っていた。
★Honey Dijon Honey Redmondさん。米国人の DJ、producer、electronic musician。シカゴ出身で現在ニューヨークと独ベルリンで活動中。1968年生まれ。シカゴで育ちティーンからクラブ活動を始め、1990年代にはDJとして活動を始める。2000年ごろからは音楽のプロデュースも手がける。2017年にデビュー・アルバム『The Best of Both Worlds』をリリース。過去にはLouis VuittonやDiorとコラボしてランウェイの音楽を提供した。 Redmondさんはまたトランスジェンダーの権利擁護と啓発活動を続けている。
本を見てそのとおりに作った。少しお肉を叩いて伸ばそうとしたら(Sirloin tip steak)の生肉の硬さにビビってしまい…何度叩いても繊維が切れず伸びない…ひと切れを伸ばしただけで疲れて「これでいいよね」と小さめのロールになってしまった。出来たのは小ぶりのロールが6個。トマトソースで2時間近く煮たら柔らかくなったのでほっとした。すごく美味しい。もっと沢山作ればよかった。
ワインメモ 🍷Castellare di Castellina Chianti Classico DOCG 2022 Vivino.com Score: 4.0 Winery: Castellare Grapes: Sangiovese Region: Italy / Central Italy / Toscana / Chianti / Chianti Classico Wine style: Italian Chianti Classico Red Alcohol content: 13.5% Wine description The original formula of the famous Italian, maintaining the beautiful red ruby typical of Sangioveto. A wine that wants to reach, with its uniqueness, the maximum of elegance.
昔『Thriller』のレコードに針を落とした時にこの曲が聴こえてきて「ああ…」と思った。当時はまだまだ音楽を十分に知らない頃。ただただノリがいい曲だなと思ったと思うけれど、いいと思ったのはやっぱ「ビレーッビレーッ」と一緒に歌える「Beat it」だったと思う。どうかな…「Billie Jean」もあまりピンとこなかったし「Thriller」も実はあまり…(いや嫌いではない。ずいぶん演劇的だと思った。長いMVの間奏は最高)。実はこのアルバム、(本音は)あまり好きな曲がなかったかもしれない。どちらかといえば私は時代的にDiscoの影響の強い『Off The Wall』の方が好き。じゃあ『Thriller』はどの曲がよかったのよ?
これでしょう「Wanna Be Startin' Somethin' 」。今なら間違いなくこれだわ。今でもノリノリ。一番好きだ。同じリズムで延々と身体が揺らせる。間奏の乾いたギターはたまらんね。クインシー・ジョーンズの神業もありますね。ホーンセクションのキレも最高。最後のママセーママサー…には思わず立ち上がって手を叩き始める。この曲はリピートして延々と聴ける。
[Post-Chorus] 君たちは野菜だよ (You're a vegetable) 君たちは野菜だ (You're a vegetable) 今も 皆君が嫌いなんだ (Still, they hate you) 君たちは野菜だ (You're a vegetable) ただのビュッフェだ (You're just a buffet; you're a vegetable) 君たちは野菜だ (You're a vegetable) 皆君にたかって食べちまう (They eat off of you; you're a vegetable) 君は野菜, ow
[Post-Chorus] 君たちは野菜だよ (You're a vegetable) 君たちは野菜だ (You're a vegetable) 今も 皆君が嫌いなんだ (Still, they hate you) 君たちは野菜だ (You're a vegetable) ただのビュッフェだ (You're just a buffet; you're a vegetable) 君たちは野菜だ (You're a vegetable) 皆君にたかって食べちまう (They eat off of you; you're a vegetable) 君は野菜, ow
もうそれだけで十分だと思う。ジャファー君はよく頑張った。大きな拍手。昔若い頃のマイケルを見ていたこのおばちゃんも、ジャファー君は本当に素晴らしいと思った。あの繊細で傷つきやすい、ちょっと揺れるように曖昧で、心配になるほど子供のように純粋な…そしてステージ上では人類最強のスーパースターになる叔父さんの様子を、彼は本当によく演じていた(違うのは手足の長さとお尻の幅、腿の太さぐらいか)。ほんとにほんと、ジャファー君が素晴らしかった。きっとマイケルが天国で彼を誇りに思っている。それでいいんだよね。Feel Good Movie。それでOKなのです。
お父さんのジョゼフさんを演じるコールマン・ドミンゴ/Colman Domingoさん。この俳優さんは去年Netflixで見たドラマ『The Four Seasons (2025)』の優しいダニーを演じた俳優さんだと後から知って驚いた。あの優しい穏やかなダニーの俳優さんが、この映画では、厳しくマッチョな昔気質の怖いお父さんを演じていて、それがリアルで信じられる。ダニーとは全く正反対のキャラ。まさか同じ俳優さんだとは信じられない。マイケルのお父さんのジョゼフさんは目の色が少し薄いお方で、このコールマンさんもカラコンをして演じていた。あの怖い雰囲気がとても似ている。驚き。ものすごく上手い役者さんなのだろうと思います。
a celebration of one of the
greatest entertainers, showmen, musicians and best-selling artists of
all time 史上屈指のエンターテイナー、ショーマン、ミュージシャン、そしてベストセラー・アーティストの人生(の前半)を称える映画
マイケルが1996の Brit Awards で歌えば「キリストのつもりか」と叩き、2002年には彼がバルコニーの柵の外に赤ちゃんを吊り下げて危険に晒したと言って叩き、2003年の Martin Bashir によるインタビューでは、意図的にマイケルに親しく接して安心させたうえで誘導尋問し、マイケルが無邪気に「子供達とベッドルームでパーティーをするんだ」と言えば…後からそれがいかに異常なのかと叩き…。