2026年4月21日火曜日

🥭亀のフルーツ話:マンゴーの季節と庭の鳥



暑いねと思うくらい気温が上がってきた。もう4月も後半。1カ月ほど前の大雨の時には寒い寒いと言っていたのにハワイはもう夏です。

そろそろマンゴーの季節らしい。今日ランチのデザートにマンゴーをカットした(マンゴーの写真は撮り忘れた)

綺麗な色。左はキウイとブルーベリーとミント
旦那Aはヨーグルトの上にのせて
艶々
亀はヨーグルトとは別に食べたい。ヨーグルトにはハチミツ
ラメキンが欠けている
そしてカットしたマンゴーの皮は庭に置きに行く。すぐに鳥がやってくる。ワイキキにもよくいる Red-crested cardinal(コウカンチョウ)。
この鳥は頭がいいです。昔餌付けをしたら時間を覚えていて、子育ての間の数日間だけ毎日同じ時間にやってきて窓の外の木にとまり「ヒーホョーキュルキャルチュルチョルキュルルル」と家の中の人に向かって大声で鳴いて餌を催促した。その後も数年間、毎年同じ季節に子連れでうちを訪ねてきた。本当ですぞ。
茶色い頭のヒナも来た
ヒナが2羽いる。このヒナはギャーギャー大声で鳴くのです。
この声が聞こえるとああ今年もそんな季節かと思う

家の中から撮ったのにびっくりするほどいい写真が撮れた。Canon の Powershot G7 X Mark II、前の安いコンパクトカメラよりずっと性能がいい。ちなみにカメラはまだマニュアルも読んでいなくて全く使いこなせていない。

これは3月の終わりにキッチンの窓から撮った Northern cardinal(ショウジョウコウカンチョウ)これもよく撮れた。色が綺麗ネ

先ほど撮った庭。ここのところ雨が多かったので Plumbago(ルリマツリ)が成長し過ぎていたので先ほど少し剪定。裏庭は藪です。こんな庭に豚が出る。

庭に手を入れなければならない。家の中ではクローゼットの整理がまだ終わらない 😓ヒ~


2026年4月18日土曜日

Coachella 2週目 4月18日:藤井風・Taemin・Armin van Buuren × Adam Beyer



またまた今週もCoachella のフェスを拝見。藤井さんのをライブで見て、テミンちゃんとアーミン社長を後から巻き戻して視聴。


まず藤井風!
よかったですね~。今日は御本人がずいぶんリラックスしているように見えた。声も出ているし表情も豊かで楽しんでいらっしゃるように見えた。今映像を巻き戻して見ながらこれを書いているのだけれどとてもいい。すごくノリノリ。バンドの音もいい。相変わらずギターの音がいい。TAIKINGさんの身体の揺らし方がファンキーでいい。「なんなん」の後のピアノがいい。「Okay, Goodbye」がいい歌。「You」もいい。藤井さんがすごくいい声で歌っている。全体の音がコーラスも含めて全体に生でオーガニックないいバンドの音。すごくいい。心地よい音。「Prema」で突然 J – Fusionの音が聴こえた!ピアノいいね。「s🐕のがいいわ」良い!
…そして最後の「ハチ公」でJ – Fusion大爆発!ぉおお~ベースが思った以上にブリブリ鳴っているぞ。正確なドラムにチャカチャカギターでリズムを刻む。いい🐕~。お~っ滑らかなシンセの音が入った!思わずEWIかと思ったわ!そこにバリバリのベースの音が被る…おいっこれは懐かしの J - Fusionの響きではないか!大大大大興奮っ。いいぞ。これだな、風バンドはJ - Fusionでいくべきだな。すっごいかっこいいぞ。はじけたな。ブンブンブリブリのスラップベースにやられてしまいました。思わず踊る。ぎゃーっ最後は 怒涛のでかい音圧 J – Fusion大会!いい!うわ~シンセシンセの音に泣く泣く泣く!!いいぞ~ J – Fusion バンドッ!ヨオ~!!! このコーチェラ ハチ公は傑作だと思います!ありがと~!また聴こう! このハチ公は音を配信やYouTubeで公開してほしい。藤井さんとバンドの皆さん オツカレ~💕 セットリストは前回と同じ。


テミンちゃん!
先週はさらっと見たのだけれど、今週はヘッドフォンでしっかり聴きながら見た。先週見た時にバックバンドがアメリカのミュージシャンなのかな…バカテクのハードなスーパー・フュージョン・バンドで驚いた。今週もソロをヘッドフォンでしっかり聴く…最後の3曲の前にテミンちゃんの着替え中のバンドのソロがあるのだけれどすごいぞ~バカテク、いいですね~。バリバリのベースが楽しいな。大好物な音。そしてそのすぐ後の「Let Me Be the One」がいい!!!!最高最高最高。大好物!私は思わず立ち上がって一緒に踊りました。この曲をYouTubeで探したけれどスタジオver. が出ていないのね。これから出るシングル?好き好き好きだわ。踊るわ。
とにかくテミンちゃんがよく踊れるのは知っているけれど、彼がこんなに歌っているとは知らなかった。ヘッドフォンで聴いたら本当に歌ってますね。ダンスのパートの音声と実際に歌うパートを巧みにブレンドしていてとても自然。まったく違和感がないのもすごいと思う。元々SHINeeがライブで皆歌ってましたからね…やっぱりテミンちゃん、あれだけ踊りながら歌ってるんだ。すごいな。テミンちゃんはマイケルジャクソンの跡継ぎ…子供…孫ですね。最後に見終わった時は感無量。彼のフルのソロ・コンサートを見た気分。ちょっと感動した。テミンちゃんのショーは思った以上に素晴らしかった。プロ! That's Entertainment! 今度ハワイに来てくれたら絶対見に行こう。

Setlist
Sexy in the Air
WANT
Permission
Parasite
MOVE
Guilty
Heaven
Frankenstein
Advice
IDEA
Band Interlude
Let Me Be the One ←これ最高
Sober
1004


アーミン社長とアダムさん!
これはね、他を少しうろうろした後で見てみた。このブログであれだけアーミン社長の名前を書いているのに、彼のライブ映像は見たことがない。普段からワタクシはよくDJの曲を聴いているのだけれど、さすがにDJのライブの映像を見ることはない。そんなわけで怖いもの見たさで見てみた。
あ~これはアーミン社長のスタイルなのか、それともAdam Beyer氏と一緒だからなのか…ずいぶんリズムが硬いですね。すごいね。マシンのように延々と永遠に同じリズムが続きながらその同じリズムに曲がひとつひとつ乗っかっていく。…しかしこれはアリです。これOK。十分楽しめる。さすがにDJのライブは現場でのライブ用なので、そもそも映像で見るものではないと思うのだけれど、もし私がこのYumaの会場にいたら間違いなく楽しめるのは想像できる。これはアリです。昨日のQuasarステージも見たけれど今日のYumaステージの方が天井があって照明が綺麗でいいネ。宇宙船の中みたいな巨大クラブ。
今映像を流して聴きながら書いているのだけれど、やっぱこれはいい。このような音楽は生のバンドとは対極にある音の楽しみ方でしょうか。これが音楽と言えるのかどうかもわからない。でもアリ。好き。かなり好き。旦那Aも同じ。藤井さんもテミンちゃんもいいと言ったけれど、アーミン社長も現場に行ったらきっと楽しめるよねと言う。


コーチェラってテミンちゃんのようなポップスターもいれば、藤井さんのようなフュージョンバンドもいる、そしてこんなに硬派な縦ノリ一種類のリズムだけで乗せていくショーもあるのが面白いです。いつか旅行ができるようになったら一度行ってみようかとちょっと思った。いつか。

それから余談ですけれど、このアーミン社長の縦ノリのショーを聴いていて思い出したのは数年前のコーチェラでのPerfumeのライブ。この縦ノリのライブの曲は…Perfumeの「Edge」と同じノリなのですよね。このアーミン社長が純正クラブの設定だとしたら、Perfumeはなんと珍しい見せ方のショー…クラブの音にダンサーと映像でアートなショーをして見せる…彼女達は非常に面白いショーをやっていたのだとあらためて思った。Perfume素晴らしかったよネ。




2026年4月16日木曜日

お猫様H:ソファーでまったり



4月16日
今日はいい天気です
光の中の今日のお写真


今日は本当に久しぶりに青空が広がってます。空気も軽くなってきた。やっとお日様が出てきて猫さんも今年初めて2階の踊り場に出てきてのんびりしてます。

しかし今日撮ったお写真は次回。今日は先日までの雨や曇り日に猫さんがリビングでまったりする様子。

これは今日の写真。今日も午前中までソファーで寝てた。

猫さんはこの後お昼ぐらいに2階の踊り場の光を発見して階段を駆け上がった。お日様が嬉しいそうです。


2026年4月13日月曜日

Juicy Love Dion🥰All RuPaul-A-Paruza Smackdown 優勝おめでと~ !!!



米のリアリティーTVショー『RuPaul's Drag Race』お久しぶりです。今年はなんとシーズン18!なんと長い長い番組になりました。まさかこんなに長く続くとは…。

今年も番組は1月から始まって残すところあと1回、今週の金曜日での決勝で今年の勝利者が決定です。

わかってるわかってる…この番組はもうLGBTQ界隈だけではなく一般にもよく知られる番組になって、例えば「若いお母さんと小学生の娘さんがポップコーンを食べながら見るような番組」になってしまって、以前に比べて「生」で「尖った」面白さは無くなったかもしれない。そして脚本があるとか演出されているとかマンネリ化してきたとか…(シーズン1から長い間見てくると)色々と角が取れた感じも確かにするのですが…

でもこの番組のクリエイティビティはやっぱり面白いのね。派手派手な世界も大好き。だからやっぱり毎年見てる。私はドラァグ・クイーンの作り出す夢の世界がもう本当に好きで好きで好きで…だからやめられない。

もうシーズンも18年目になったので全米のドラァグ界隈のアーティスト達は出尽くした感じもありますが、それでも若い世代の人達が育ってきて彼らがまた番組に参加するようになって…これからも才能のある人々が出てくるのだろうと思います。


さて今年は、私は個人的に大好きになったコンテスタントがいるので取り上げる。

Juicy Love Dionちゃん💕


もうかわいぃ~~~の💕💕💕


Dancing Queen 素敵ね💕



彼女で一番びっくりしたのは今シーズン第5回の「The Rate-A-Queen Talent Show, Part 1」でのオリジナル曲で踊ったロボットダンス。これにびっくりした。ま~なんてかわいくてかっこいいのだろうと見惚れた。

https://youtube.com/shorts/DzwepdIi_hk?si=UA_MjFBRIYFiUAiU

このダンスからず~っと彼女ばかり見ていた。まだお若い(24歳)こともあって(経験が足りないのだろう)レースでは生き残りをかけたリップシンクのバトルダンスをすることも多かったけれど毎回見惚れた。そして彼女は毎回あのパワフルなダンスで勝ち残り続けた。

そしてとうとう第14回「Good Morning Bitches」の回で敗退。でも一番若い彼女がトップ4まで勝ち残ったのは本当にすごい。拍手!

彼女は比較的小柄で細くてスタイルもよくて本当に綺麗な子だと思う。ドラァグ・クイーンの多くはどうしても(男性の骨格のせいなのか)年齢が高く見えがちなのに、彼女は本当に若い女の子に見える。それなのにそんな可憐な女の子がハイヒールのブーツを履いてバク転するのに驚く。パワフルなダンスが本当にかっこいい。身体の隅々まで全ての筋肉がコントロールできるのだろうと思う。たぶん今までで一番上手いダンサーではないかと思う。特別な才能ですね。お顔も小さくてかわいいの。身体もキリっと締まっていてお人形みたい。お人柄もイノセントですごくかわいい。大好きになってしまった。


先週の金曜日は、決勝の1週間前のリユニオン「All RuPaul-A-Paruza Smackdown」=リップシンクのバトルで一番上手い人を決定。
そしてもちろん

Juicy ちゃんが優勝!!!🎉おめでと~~~!🍾🎉
素晴らしい素晴らしい素晴らしい…🥰🥰🥰


さて今週の金曜日で優勝決定です。勝ち残ったトップの3人は、

Darlene Mitchell   34 Los Angeles, California
Myki Meeks    29 Orlando, Florida
Nini Coco     29 Denver, Colorado

みんな性格もいい。みんなかわいい。このシーズンは皆仲良しで平和💕いいですね。

私の予想は… 優勝は Myki Meeks さんかな。たぶん。彼女はじわじわと徐々に頭角を現し…実力も一番でしょう。なによりも彼女は本当に女の子みたい。彼女はとても綺麗な艶のある色っぽい女の子。男の子だということを忘れてしまう。第13回の「Karens Gone Wild」の我儘なキャラは面白かった。今年はたぶん彼女だと思う。でもみんながんばれ~!


2026年4月11日土曜日

コーチェラ藤井風をYouTubeで見た



数日前に知ったのですよ。見れてよかった。コーチェラはフリーで配信されるのね。太っ腹。自由に見れるのは嬉しいですね。1回目はライブで見て巻き戻してもう1回見た。セットがいい選曲。


It's Alright これは妙な始まり笑 たぶんミキシングを調整中?
まつり   踊れる まだ調整中かな ギターがいい
Casket Girl のってきた
I Need You Back 声が出てきた
なんなん 慣れてきた いいね
Okay, Goodbye いいぞライブ映え
You これもライブがとてもいい
Prema 後ろで鳴るギターがかっこいい
s犬のがいいわ 前のピアノがよい 看板曲
Hachiko 楽しい良曲


最初はたぶんミキシングが整ってなかったのではないか。コーラスの音量が大きかったり音がmessyだったような…でも3曲目ぐらいでは整ってたかな。フェスあるあるですね。心配するほどではない。前のJack Whiteの時間が伸びたのか藤井さんのバンドはサウンドチェックもなかったし。そういうものなのかな。それでも演奏が始まったら徐々に整ってきた。

It's Alrightは最初が妙ですが笑あれは意図的なもの?コーラスはいいネ。まつりはノリもいいしウォームアップにとてもいい。Casket GirlI Need You Backがライブでいい感じですね。なんなんはもちろん良曲。Okay, Goodbyeはホール&オーツ風の…日本ではAOR/英語ではAC=Adult contemporary music的でライブでとてもいい。Youもライブがとてもいい。
アルバム『Prema』の曲は私の世代には馴染みのある1980年代の米ポップスの香りの曲が多くて、私は普段はエッジのあるEDMを多く聴いているので少しもの足りなかったのですが、ライブにはとてもよく馴染みますね。そもそも80年代の曲というのはバンドでライブで演奏されるのが基本だったわけで…スタジオVer.で聴く以上にライブがとてもいいと思った。『Prema』の曲は何の問題も無くライブに馴染む…アルバムの他の曲もライブで聴いてみたいと思った。そして最後にPremas犬のがいいわハチ公はヒット曲+キャッチーな曲で締めた。すごくいいセットリスト。楽しかった。ありがと~💕

日本のバンド…特に藤井さんのように御本人も楽器をなさる方の上手いバンドが拝見できるのは私にはとても嬉しい。バックのバンドの方々も皆かっこよかった。ドラムの静かでありながら時には繊細に時には力強くリズムを刻む様子が素敵。上品なベースとキーボードの静かなたたずまいもいい。そしてギターの方はいい音!彼はドジャースのヤマモーロに似ている…彼はすごくかっこいいギターの音を鳴らしていてステージでも踊りながらすごく楽しそうだった。コーラスのお二人はお洒落でかっこいい。すごくいいバンドです。

日本人は子供の頃からの楽器のレッスンをなさっている方が多いのだろうと思う。そして日本人ならではのパーフェクショニスト、何事も丁寧な気質。それもあって日本で音楽のプロになる方々は本当に上手い方々。西洋がパソコンでEDMばかりやっている時代に、日本人の楽器の上手さはこれからも世界に売っていけると私は思う。日本から世界に売れるバンドはとても多いと思います。藤井さんのピアノの上手さもとても貴重なのですよね。

来週も見れるかな~。これからテミンちゃんを見に行こうか。そういえばゲッタ先生が出るのね。アーミン社長もいるらしいけど、Yumaのステージは配信されてないみたい。見れるかな。


Mojave at Empire Polo Club, Indio, CA, USA
April 11, 2026

Band
Fujii Kaze: Lead Vocals, Keyboards
TAIKING (Suchmos): Guitar
Koby Shy: Bass (Bandmaster)
Ezaki Ayatake: Keyboard, Piano
Saji Norihide: Drums
ARIWA: backing vocals
Shy Carter: backing vocals




2026年4月10日金曜日

アルテミス II:🌝オリオン号が帰ってきた!👨🏻‍🚀👨🏽‍🚀👩🏻‍🚀👨🏻‍🚀


今日のハワイは雨、雨雨雨…。窓の外では5羽ほどの鳥の家族が大喜びでフルーツを食べている。1日中家の前の木で大騒ぎ。鳥は雨が嬉しいらしいです。

人間は庭の雨水の排水を心配している。イースターに掘った溝がなんとか雨水をコントロールしてくれるかな。

でも今日はもっと大切なことがある。🌝アルテミス II・プロジェクトのオリオン号👨🏻‍🚀👨🏽‍🚀👩🏻‍🚀👨🏻‍🚀 が帰ってくる日。お昼の後にTVの前で準備。今日はライブで見る!


番組はエリザベス姉さん。着水まで22分。これオリオン号の外からの映像かな。
窓の外に地球が近づく…なんて浪漫
この後大気圏に突入し、カプセルが火に包まれて6分間連絡が取れなくなった。その状況から抜け出した後の様子。クオモが嬉しそうだ。私も本当に心配した。
そして初めてカプセルが見えた時。真ん中の黒い点
アポロチョコを思い出すネ 2つのパラシュート
そして大きなパラシュートに切り替わった時 ドキドキした
開きました
ああ…これはいい映像 綺麗
ギャーッ 着水よ!
浮いてますね
ボートが近づいたり離れたり 色んなプロセスがあって時間がかかっていた
もうすぐ
CNN に切り替えた時
ロケーションはサンディエゴ沖
宇宙飛行士の皆さんが出てきた!
オレンジのユニフォーム、4人いますよ!
ここで雨が激しくなったので庭をチェックに外に出た。
この場面は見逃して後から見た(編集された)映像。ヘリの中に飛行士が上げられていく
大きな船にヘリが到着。オレンジ色の宇宙服が見えます
ギャーッ💕歩いてますよ!すごい~😍全員歩いてた。

というわけで着水してカプセルからクルーが出てくるまでライブで見た。皆さん無事で本当によかったよかった。ほっとした。本当にすごいな~😍😻感動しました😍😍😍

👨🏻‍🚀👨🏽‍🚀👩🏻‍🚀👨🏻‍🚀
かっこよすぎ😎

それに宇宙のプロジェクトには過去にも現在も沢山の女性がかかわっていることも知れてよかったです。皆さんかっこいいな~😍


🌱途中で見に行ったうちの庭には小川が流れていた。なんとか大丈夫そうでよかったです。


2026年4月9日木曜日

Alok, Faithless, Sam Harper, Alex Christensen - Club Bizarre (2026)



Escape



Alok, Faithless, Sam Harper, Alex Christensen - Club Bizarre (2026)
Club Bizarre - Single
Alok, Faithless, Sam Harper, Alex Christensen
Release: January 30, 2026
℗ 2026 Alok Music/B1 Recordings,
a Sony Music Entertainment company


この曲は3月の始め頃にUK Upfront Club Chartに入っていてメモしていたもの。普段からメモしている曲のリストの中から思いついてこれを選んだのだけれど、なんと前回(音楽ページで)選んだのもAlokさんの曲でした。このお方の曲に私は馴染みやすいのだろうと思う。心地よい。

…と書いた後で…新しい曲だと思っていたら、この曲古い曲のリミックスでした。元曲はドイツの音楽プロジェクト「U96」の1995年の曲「Club Bizarre」でした。うわ~これもそうか…最近はこういう昔の曲のリミックスがすごく多いです。皆曲を書かなくなったのかと心配になる。

★Alok
Alok Achkar Peres Petrilloさん。1991年生まれ33歳。ブラジルのmusician、DJ、record producer。2021年からDJ MagazineのベストDJランキングで4年間連続して世界4位。彼の両親がインドに旅行した後で彼を名付けたそうでAlokはサンスクリットで「光」の意味だそう。 このお方の曲はいつもいい。

★Faithless
英国のエレクトロニカ・バンド。3人のメンバーはMaxi Jazzさん、Sister Blissさん、Rolloさん。1995年に活動を開始し2011年に一旦活動休止。2015年から活動再開し今に至る。多くのダンス系の曲で知られ、今までにアルバムを6枚リリースしている。

★Sam Harper
英国ランカスター出身のDJ、音楽プロデューサー。メロディのあるプログレッシブな音で知られる次世代のDJ。

★Alex Christensen
ドイツのダンスミュージック・プロデューサー、ソングライター、DJ。ドイツの音楽プロジェクト「U96」の創設メンバーとして知られる。1967年生まれ。1991年に活動開始。ジャンルはElectronic、techno、Eurodance、house。数多くの大物スター達とのコラボ多数。


Club Bizarre
Alok, Faithless, Sam Harper & Alex C.
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人混みに加わろうか
人生は残酷 サウンドが無ければ
クレイジーな人々が集う場所
名前のないストリートで
星に願いをかけるなら
ここがその場所, Club Bizarre
夢の中でひとつになろう
私とあなた, oh, oh


Club Bizarre (Oh, oh)...
一緒に来て


触ることのできる感情
私達の心を 彷徨うに任せれば
色彩が 私達を照らす場所
息をして 
私達は感じる, oh


もしその必要があるのなら
逃げ出して あるべき自分から


人混みに加わろうか
人生は残酷 サウンドが無ければ
クレイジーな人々が集う場所
名前のないストリートで
星に願いをかけるなら
ここがその場所, Club Bizarre
夢の中でひとつになろう
私とあなた, oh, oh


Club Bizarre (Oh, oh)...
一緒に来て

Club Bizarre (Oh, oh)...
一緒に来て
Club Bizarreへ
(Ooh, oh, ooh)
Oh, 感じてる?
Club Bizarreへ

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Songwriters: Rollo Armstrong, Sister Bliss, Maxi Jazz, Alok, OHYES, Sam Harper, Alex C., Ingo Hauss, Helmut Hoinkis & Hayo Panarinfo


Alok