2016年4月15日金曜日

NHK大河ドラマ「真田丸」第14回「大坂」 4月10日放送



今週は繋ぎの回?舞台が信州から大坂に移って新しい人物達が登場。あまり話は進まなかった。

●あらすじ
徳川との戦が終わり、信繁は上杉のもとへ帰る。大坂から秀吉が上杉に「挨拶に来い」と言う。信繁も上杉に同行して大坂へ。

★感想
・上杉景勝さんはやっぱり優しい。
・家康の顔芸。
・信尹叔父さんは徳川に仕えることになるが、どういうこと?
・北条氏政「秀吉が来たら捕らえて首を刎ねるまでよホホホホホハハハ」
・きりちゃんはすえちゃんをギブアップ…作兵衛が育てる。真田の次男の長女が真田家中で育てられないのか?しつけとかどうする。成長すれば政治の駒になるだろうに。
・信繁は上杉の殿と大坂へ。
・うひゃ~またきりちゃんがついてくる。
・石田三成はまた嫌われ者ですね。
上杉の殿がまた落ち込む。反省してます。
・さて石川数正さんはなぜわざわざ真田の次男に会いたがるのだ?叔父さんにだまされたと文句を言うためだけ?
・大坂城の部屋は豪華です。
・しかしやっぱり今週は地味だ。